ハドソンの大作RPG「大貝獣物語」から3人ヒロインの一人、キララ王女です。キャラ人気はぶっちゃけ1位で使用率も間違いなくナンバー1だったこのゲームの顔といっていい人気ヒロイン。私はリンダちゃん派ですがキララちゃんも結構好きなんですね。年下である少年の主人公を〇〇ちゃん呼びするお姉さんポジションでおねショタ風味なところがあるからです。それにどんどん主人公にデレていく惚れっぽい性格も好きでした。なにより胸の谷間をやたら強調&へそ出しのHな服!3人ヒロインの中でトップ人気で薄い本も彼女だけ出てたのも納得です。
Anima-Ver2.0を更新しました。素材の見直しとブラッシュアップでより原作再現性を上げて更にファイル容量を10MBほど軽量化しました。
トリガー
KIRARA, 1girl, solo, blue hair, green eyes, short hair, bob cut, bangs, large breasts,
ドレス
White cape dress with yellow lining, white glove, white and blue skirt, Cleavage, navel,
王冠
crown with red jewel,
赤い鞭
holding whip, red whip,
キララ
極寒のコルドバーン地方にあるハーモニー城の王女。17歳。王女の身分に嫌気が差して城を抜け出し、サンドサイドの勇者の館に集う勇者の一人となる。つまり主人公である火の貝の勇者と共に戦う仲間の一人である。それまで退屈だと思っていた日常を抜け出してわくわくする冒険と刺激を求めており、それを与えてくれた主人公に感激してどんどん好感度をあげていく。主人公のことは〇〇ちゃんとちゃん呼び(主人公よりキララの方が年上だから)でお姉さん風を吹かしているのだがそれがなんとも微笑ましく可愛い。主人公との関係は完全におね〇ョタのそれであるのでその手のが好きな人にはたまらない関係性。主に武器として鞭を装備しているほか、女性キャラの中で唯一盾を装備できる。ステータスのバランスが非常に良く、若干防御力は低いがそれを補ってあまりある優れた脚力を誇り、通常攻撃もそれなりに強いので使いやすい。魔法は水・氷の攻撃魔法や一部の回復・補助魔法が使えるいわば魔法系バランス型。終盤ではどっちつかずの器用貧乏になりやすいが、はがねむし狩りに便利な「こおりのキッス」、ギガトンやシステムべータなどを沈めるのに便利な「こおりのまなざし」といった特技は無視できない。水属性魔法によるダメージを受けない代わりに火属性魔法が弱点となっているが、炎の指輪を装備すればそれもカバーできる。いわゆる高飛車や強気と言えるような性格で、父親に黙って城を抜け出した経緯からもそれは窺える。その為に冒険手順にもよるが、父親もとい国王によって檻に閉じ込められてしまうイベントがある。ただ、父親であるウォッカ王とは本質的に仲は悪くなく上記のイベントをこなす、あるいはこなしてなくても最終的には和解している。主人公である火の貝の勇者に対しては姉的な存在として接しているうちにどんどん好感度が上昇していき、エンディングでのウォッカ王との会話から完全に主人公のことを好きな節が見受けられ、大貝獣物語の後日譚であるカードゲーム「ミラクル・オブ・ザ・ゾーン」においてはコルドバーン女王として即位し、娘のクララが生まれており母になっているが、クララの父はクララが生まれた直後に別れてある人物をずっと待ち続けているという。その人物が主人公である火の貝の勇者である可能性は極めて高い。ということは劇中で二人は結ばれていたとしか思えない。やはり開発側もキララを真のヒロインとして設定しているようだ。
※キララのバスト87の謎
我が町における特定の条件を満たすと起きるキララ・リンダ・トキアの入浴イベントではキララのスタイルの良さにトキアが感嘆し、自身もそれを誇っている発言をしている。一方で胸の大きさは爆乳であるリンダには圧倒的な差で負けており、これに対してトキアに自分はバスト87よ!と言い張っているが真偽は不明。セリフ的にはバスト87は怪しく見えるのだが、公式イラストではキララはなかなかに立派な胸の持ち主であり、谷間もしっかり確認できるため、自己申告の嘘とも言い切れない。どっちにしてもバスト87あるキララが絶句して言葉を失ってしまったリンダのおっぱいは凄まじく豊満な胸であるということだけは事実である。
大貝獣物語ヒロインloraリンク
トキア
https://civarchive.com/models/3004473/tokia-daikaijuumonogatari-anima
リンダ
https://civarchive.com/models/388368/linda-daikaijuumonogatari-animail















