TVアニメ「奇異太郎少年の妖怪絵日記」より雪娘(ゆきむすめ)ちゃんです。アニメはマイナーですが大好きなキャラクターです!
Anima版を更新しました。このloraは主人公の奇異太郎も出せます。奇異太郎にもトリガーワードを作りました。
雪娘
Yukimusume, 1girl, solo, long hair, red eyes, blunt bangs, light blue hair, anime coloring,
和服
japanese clothes, white kimono, wide sleeves, sash, long sleeves, obi,
奇異太郎
Kiitarou, 1boy, solo, black short hair, black eye, hair over one eye, ahoge,
vest, black shirt, long sleeves, black footwear, grey pants, v
余談:雪娘の声を担当していた声優の長縄まりあさんはわんだふるぷりきゅあにて主人公のこむぎを演じ、最近ではVTuber「マリアム」としても活躍されています。
雪娘(ゆきむすめ)
CV:長縄まりあ (メイドラゴンのカンナ、わんぷりのこむぎ、アズールレーンのラフィー、はたらく細胞の血小板ちゃん、ステラのまほうの本田珠輝、このすばのこめっこ、スロウスタートの千石冠、他多数)
雪女の娘。すずの友人でもある。すずや狐からは「ユキ」という愛称で呼ばれる。毒舌家の母親とは違い素直で礼儀正しい良い子だが、時折彼女譲りの一面を覗かせることがある(母親の真似をして毒舌を吐いたまでは良かったが、次の瞬間恥ずかしいよおおお!と赤面して泣きだしてしまう、カワイイ) まだ幼いためか暑さに弱く、暖かい季節には防熱用の蓑が必須となる。そのため病弱なイメージがあるが、寒い季節にはそれなりに元気に動き回り、精神的にもタフな所を見せている。奇異太郎に好意を持っており、見た目によらず大胆なアプローチを度々仕掛けている。作中唯一、実年齢が奇異太郎より下で奇異太郎のことを「お兄ちゃん」と呼んでくれる妹キャラ。
奇異太郎 (きいたろう)
CV:五十嵐裕美 (パパのいうことを聞きなさい!の小鳥遊ひな)
本作の主人公。自称「霊感美少年」。右目を髪で隠し、アホ毛の立った髪型が特徴。年齢は作者曰く「中学生になったかならないかくらい」。両親とは既に死別している。立ち入り禁止の蔵に入ったことから本宅を追い出され、離れに住むように命じられる。基本的にポジティブで物事を余り深く考えない性格。自分で認める通り霊感が強く、幽霊を見慣れているため人外のものに対する抵抗感がない。神経がず太く、得体の知れないものを簡単に触るのは勿論、嘗めたり噛んだりすることも厭わない。また、宇宙が好きで、よく宇宙について思いを馳せたりそれ関連の発言をしたりする。河童の正体も宇宙人と考えていて、カッパと出会ったときは浮かれてしつこく問い詰めたため、カッパから「妖怪の正体を暴くことの危うさ」を説かれた。プラモデル検定一級の資格を持っている。姿を消したすずを看破する・不動明王の化身に一撃を入れ膝をつかせるなど霊感(霊力)の強さは作中でもトップクラス。対象を粉々に粉砕し、宇宙の彼方へ葬るという「殺鬼終式」という技を持つが、現在のところ一之章(両手が大宇宙と同化)の展開までに留まっている。前述のアホ毛は奇異太郎の感情の昂ぶり度合いにより紅く染まっていくことが確認されている。時系列的には後の話である『奇異太郎君の霊的な日常』ではそれなりに女性に対して興味を持っているが、こちらではまだ幼いためかそういった話題を避ける傾向がある。ただ、その気はなしにセクハラとなる行動を取ることはある。また、酒に酔うとセクハラ癖が出るらしい。本人にその気はなくても女妖からは好かれることが多いハーレム体質で、すずや狐は奇異太郎の近辺を度々警戒しているが雪娘だけはとくに警戒はなく、親しみやすい妹のように好意的に接してくれる。名前の由来は『ゲゲゲの鬼太郎』

















